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C-HRの流出した最新情報について紹介します。

SUVの中でも「斬新」さが売りとなっているC-HRですが、それだけに様々な噂が飛び交っています。

ここでは「流出」したとされるC-HRの最新情報について噂と真実に迫っていきましょう!

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C-HRの1.2リッター直4FFターボモデルにMT仕様の追加の最新情報が流出!?

引用:https://toyota.jp/c-hr/

C-HRの1.2リッター直4FFターボモデルは2018年5月7日に発売開始となったモデルですよね。

まずは、このモデルの最新情報の流出について紹介します。

その最新情報とは
C-HRの1.2リッター直4FFターボモデルにMT仕様が追加される
というものです。

ここでは従来のC-HRの1.2リッター直4FFターボモデルについてと今後のMT仕様について解説していきましょう!

C-HRの1.2リッター直4FFターボモデルって何?

今までは1.2リッター直4ターボモデルといえば4WD仕様のみでした。

それが2018年5月7日にFF仕様にも追加されることになりました。

なぜ今更?と気になりますが、その理由としてはこちらのようなユーザーからの声が多かったからと予想されます。

  • HVモデルとの価格差を開かせて、お得感を出したい。
  • 4WDモデルは不要だけど、欧州のトレンドであるダウンサイジングターボ車に乗りたい
  • FFにすることで軽量化して、加速、運動性能を少しでも上げてほしい。

今後のマイナーチェンジで追加されるMT仕様とは?

引用:https://toyota.jp/corollasport/

今後、C-HRの1.2リッター直4FFターボモデルに追加されるとされるMT仕様がiMTです。

実はiMTは2018年8月発売予定のカローラスポーツにも搭載される予定です。

もし、これでカローラスポーツの売上が上がるともなればC-HRにも搭載される可能性が高いというわけですね!

現在のC-HRではCVTが搭載されています。

CVTでも確かに疑似7速のスポーツシーケンシャルシフトマチックが搭載されています。

ただし、完全にダウンサイジングターボの相性と合わせきれていないという部分も否めないんですよね…。

そこでiMTが搭載されたモデルが搭載されるのではないか?
というわけです。

ちなみにカローラスポーツ→C-HRという流れは以前にもありました。

具体的にはカローラスポーツの先代モデルにあたるオーリスに初めて、1.2リッター直4ターボモデルが搭載された時の話にさかのぼります。

実はこの後にC-HRが登場しているんですよね!

ということは今回のiMTもこの流れに合わせてC-HRに搭載される、ということがあり得ます。

ちなみにC-HRのマイナーチェンジが行われるのは約9か月毎です。

だとすれば早ければ2019年2月頃にC-HRのiMT仕様が登場する可能性もあるわけですね!

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C-HRの燃費性能の最新情報が流出!?気になる価格は?

引用:https://toyota.jp/c-hr/

それではここで

  • 燃費性能
  • 価格

の2点についての最新情報を紹介していきましょう!

燃費性能

先程紹介したとおり、2018年5月7日にC-HRの新しいパワープラントモデルとして1.2リッター直4FFターボモデルが発売されました。

この1.2リッター直4FFターボモデルの燃費性能は16.4km/Lです。

さすがにハイブリッドモデルの30.2km/Lには敵いませんが、4WD仕様の15.4km/Lに比べれば10%弱燃費性能が向上していることになります。

ちなみに今後搭載されると噂のiMT(MT仕様)は従来のCVT仕様と比べると機構が単純です。

つまり、

  • 負荷をかけない
  • 軽量化できる
  • コストが低い

などのメリットがあるんですよね。

もし、MT仕様が搭載されれば、現在の燃費性能がかなり向上することも期待できるんですよね!

価格

ここでは1.2リッター直4FFターボモデルと他のモデルの価格を比較してみましょう!

価格
1.2リッター直4ターボFF229~261万円
4WD248~280万円
ハイブリッドFF261~293万円

1.2リッター直4FFターボモデルが登場する前はガソリン車とハイブリッド車の価格差が5%ほどしかなかったために割高感は否めませんでした。

しかし、最新モデルでFF仕様が追加されたことで価格差が10%強に開きました。

その結果、C-HRのガソリン車はハイブリッド車より割安感が出てきました。

また、このガソリン車とハイブリッド車の価格差はC-HRの同格車であるHONDA VEZELと比べて同じ水準くらいなんですよね。

実際に確認してみると

C-HR
32万円
VEZEL
28~34万円

です。

このことからも、ガソリン車の割安感が強調されてきていますよね!

ちなみにMT仕様がラインアップされれば、さらに価格差が開き、割安感が強調される可能性もあるわけですね!

C-HRのMT仕様は公式発表にもありませんのであくまで「噂」レベルでの話ですが、実現すればC-HRにとっては大きな追い風となりそうですね!!

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今までのC-HRの流出情報はを実際の情報と比較!

引用:https://toyota.jp/c-hr/

最後にこれまでに流出したC-HRの最新情報をまとめます。

せっかくなので、実際の結果と比較してみることにしました!

外装

(噂)3ドアモデルがラインアップされる
→ ラインアップのアナウンスなし
(噂)12灯のLEDを使用した流れるウィンカーが搭載される
→ S,S-Tグレード以外に標準搭載
(噂)ボディーカラーは全10色
→ 情報通り、その後全16色に拡大

内装

(噂)内装には発光をイメージしたブルーのパネルが配置される
→ パネルではなくLEDで設定
(噂)濃いブラウンを配した内装色がラインアップされる
→ G、G-Tグレードに設定
(噂)後部座席は180cmの人が座っても余裕がある
→ 実際に余裕がある作りとなっている

パワープラント

(噂)パワープラントはハイブリッド、1.2リッターターボ、2.0リッター、1.4リッターディーゼルターボの4種類
→ 国内はハイブリッドと1.2リッターターボ、海外で2.0リッター設定あり
(噂)追加ラインアップで1.5リッターターボが設定される
→ 調査段階ではアナウンスなし
(噂)ハイブリッドのハイパワータイプが設定される
→ 調査段階ではアナウンスなし
(噂)iMTモデルが設定される
→ 調査段階ではアナウンスなし
(噂)EVモデルが設定される
→ 2020年に中国で発売
(噂)PHVモデルが設定される
→ 調査中
(噂)駆動方式(ガソリン)はFFと4WDの2種類
→ 情報通り
(噂)駆動方式(ハイブリッド)はFFと4WD(e-four)の2種類
→ 4WD(e-four)は設定されず

その他

(噂)発売は2016年8月
→ 2016年12月開始
(噂)販売価格は244万円~320万円
→ 販売開始時の価格は248万円~293万円
(噂)GRブランドとしてGRスポーツが設定される
→ 調査段階ではアナウンスなし
(噂)レクサス版としてレクサスUXが開発されている
→ カローラスポーツのレクサス版

C-HRの最新情報の流出のまとめ

引用:https://toyota.jp/c-hr/

C-HRの「流出」最新情報についてはいかがだったでしょうか?

今回はMT仕様(iMT)の話がメインでしたが、その他にもC-HRには様々な「噂」があるようですね。

ただし、その正答率は80%程度ということですから単なる「ガセ」ではなくかなり信ぴょう性の高い情報が多いようです。

今後の期待はやはり

  • iMTモデル
  • PHVモデル
  • GR

でしょうか。

既にC-HR以外の車種では普通に搭載されているものも多いですので、できれば実現化してほしいですよね!

以上、C-HRの流出した最新情報についてでした。

最後までご覧いただきありがとうございました!

新型C-HRがほしい!

C-HRって良いですよね!

SUVは内装、外装共に
カッコいい
の代名詞です。

C-HRのそんなSUVの中でも発売当初から常にトップを維持し続けています。

やはり、
センシュアル スピード-クロス
のキーワードは伊達ではありません!

でも、いざ買うとなると…

  • 「やっぱり高いなぁ…」
  • 「頭金もない…」
  • 「値引き交渉がしんどいなぁ…」
  • 「ディーラー回りはやだなぁ…」

などなど、とにかく悩みがつきないんですよね…。

でも、この悩み、誰も相談できる人がいません。

C-HRの情報をネットで調べても、
車好きの友人に聞いても、
結局わかるのは車の性能くらいです。

家族に相談しても
結局言われる一言が
「今の車でいいじゃん」

違う、そうじゃないんだよっ!!(怒)

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