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C-HRのLEDエディションについて紹介します。

LEDエディションはC-HRの特別仕様車です。

ただでさえプレミア感の高いC-HRのさらに特別仕様車となればLEDエディションはかなり高いグレードの感じもしますが実際はどうなのでしょうか?

早速、LEDエディションとベース車の違いを価格や仕様などで比較していきましょう!

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C-HRのLEDエディションって何のこと?コンセプトを確認!

引用:https://toyota.jp/c-hr/

2017年11月2日に登場したC-HRの特別仕様車が「C-HR LEDエディション」です。

LEDエディションと言う名前の通り、すべての光源のLED化というのがコンセプトになっています。

今まではLED仕様は上級グレードの「G」と「G-T」でのみ15万円でオプション設定されていました。

それが全グレードに対して約25,000円の追加投資で標準装備されたお得なパッケージの特別仕様車です。

LEDエディションは内装に関しての変更はありません。

とはいえ、C-HRの内装はダイヤモンドデザインをモチーフとした先進性のあって元々大好評でした。

それが今回のLEDランプともマッチし、LEDエディションではより高級感が増したとも言えます。

C-HRは趣味性が高い車といわれており、メーカー側も格好が全てと言い切るほど、パーソナルユース向けの車です。

この特別仕様車のスタイルを引き立たせ雰囲気を高める全LED化はC-HRのコンセプトをさらに特化したものとも言えるでしょう。

また、LEDエディションにはラグジュアリータイプの専用フロアマットがオプション設定されており、特別感とお得感をさらに増すこともできます。

確かにLEDエディションが登場する前もLEDオプションを設定することですべての光源をLED化することはできました。

ただし、それはあくまでも上級グレードの「G」と「G-T」でのみ対応されていました。

ですので、ベースグレードである「S」と「S-T」ではそもそも選択すらできないので不満の声もあったようですね。

しかしこのLEDエディションは全グレードに設定されています。

ですので「S」と「S-T」が欲しいユーザーも大満足の結果となっているわけですね!

補足:C-HRのLEDエディションが廃止!?

そんなC-HRのLEDエディションですが、実は2018年5月7日に廃止となりました。

具体的にはこの日、C-HRの仕様変更が行われたのですが、ここでLEDエディションは廃止となってしまったわけです。

その原因は上級グレードでLEDランプとシーケンシャルウインカーが標準装備となったからです。

つまり、LEDエディションという選択自体が不要になってしまったわけですね(汗)。

しかし、ここで
ベースグレードはどうなるの?
という疑問が湧いてきますよね。

実はSとS-Tグレードに関しては、LEDエディションとよく似たLEDパッケージというグレードが追加されます。

実はLEDパッケージの値段はLEDエディションの時とほとんど変わりません。

ですのでベースグレードでもLEDエディションという名前はなくなったものの引き続きお手軽に高級感を満喫できるわけですね!

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C-HRのLEDエディションとベース車との違いは?

引用:https://toyota.jp/c-hr/

それではここで改めて、C-HRのLEDエディションとベース車との違いを確認してみましょう!

LED化

まずはLEDエディションという名前の通り、「LED化」の説明を避けるわけにはいかないですよね(笑)。

最初に紹介したとおりC-HRのLEDエディションとは、簡単に言えば今まで上級グレードで設定されていたLEDオプションを標準装備したものです。

具体的には、ベースグレードがプロジャクター式ハロゲンランプだったのに対し、LEDエディションでは

  • オートレベリング機能付きBi-BeamLEDヘッドランプ
  • LEDクリアランスランプ
  • LEDデイライト
  • リアコンビネーションランプ

が使われています。

しかも忘れてはいけないのがC-HRの目玉機能ともいえる流れるウインカー、LEDシーケンシャルターンランプです。

C-HRのLEDエディションではもちろんこのLEDシーケンシャルターンランプが標準装備となっています。

このシーケンシャルターンランプはC-HRの大きな特徴でありながら、今までは上級グレードしか対象になっていませんでした。

それがこのLEDエディションでようやくベースグレードにも対応する事になったわけです。

ボディカラー

実はLEDエディションでは通常グレードに比べて、色のバリエーションが減っています。

元々C-HRの通常グレードのボディカラーはモノトーンカラー8色とツートンカラー8色の合計16色でした。

それがLEDエディションでは、ホワイトパールクリスタルシャインなどのモノトーンカラー4色とブラック×センシュアルレッドマイカなどのツートンカラー4色の全8色に減っているんですよね。

これだけ聞くとLEDエディションのボディカラーのバリエーションに若干物足りなさを感じてしまうかもしれません。

しかし、LEDエディションのボディカラーの8色は通常グレードのカラーバリエーションの中で厳選した人気カラーを設定しています。

ですので、C-HRのLEDエディションでも満足なボディカラー選びができますのでご安心ください!

ちなみに、LEDエディションのテーマカラーはセンシュアルレッドマイカとなっています。

フロントドアハンドル

LEDエディションの変更点はフルLED化だけではありません。

実はフロントドアハンドルのメッキ加飾があるんです。

通常グレードはカラードと呼ばれるボディと同色のドアハンドルを採用しています。

しかし、LEDエディションには高級感のあるマッドなメッキ加飾が施されています。

この加飾は、LEDエディションのテーマカラー、センシュアルレッドマイカやブラック系との相性が抜群です。

ですので、C-HRの気品を高め、よりエレガントに見せてくれます。

こちらのメッキ加飾はLEDエディションのみの対応となっています。

約25,000円の追加で上記の装備を得られますので、C-HR LEDエディションはまさにコストパフォーマンスの高いパッケージと言えるでしょう!

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C-HRのLEDエディションは値引き可能?ポイントはココ!

引用:https://toyota.jp/c-hr/

それでは最後にC-HRのLEDエディションの値引きについて紹介します。

最初に紹介した通り、C-HRのLEDエディションは2017年11月2日に追加された、トヨタのコンパクトSUV「C-HR」の特別仕様車です。

そもそも値引きが可能なのでしょうか?

C-HRのLEDエディションは値引きのゴールは?

結論から言えば、C-HRのLEDエディションでも他の車種と同様に時期と目標さえ見誤らなければ十分値引きのチャンスはあります!

まず値引きの時期からですが、中間決算、本決算の時期が狙い目です。

この時期は比較的値引き金額が期待できる時期です。

例えば9月はトヨタの中間決算の時期です。

この時期はトヨタのディーラーでキャンペーンが行われます。

このため、各ディーラーで販売台数を稼ぐための対応を行います。

このときに値引き金額を高くしたりといったことも行うわけです。

実際、この決算セールなどのイベントが行われる週末に契約するタイミングで商談をすると、C-HRの値引きを引き出しやすくなります。

LEDエディションであればC-HRから値引きの総額30万円オーバーを目指すことも可能とか!?

C-HRのLEDエディションを値引きのコツは?

C-HRは言うまでもなくトヨタの人気車種の一つであることは間違いありません。

それだけに一見すると他のトヨタの車種に比べても値引きのハードルは高いようにも感じます。

しかし、ある手段を使えば十分にC-HRのLEDエディションの値引きも可能になります。

その方法が競合人気車の値引きを引き合いに出すことです。

C-HRのライバルと言えば、

  • ホンダ ヴェゼル
  • スバル フォレスター

などですよね。

ですので、LEDエディションとの引き合いに使うとすればそれぞれの特別仕様車がよいでしょう。

ヴェゼルもフォレスターも特別仕様車はC-HRのLEDエディションと同様に、エクステリアの装飾がかなり豪華になっています。

ですので、価格の引き合いとしては競争がし易いもいえます。

これにトヨタのディーラー同士の競合もした上で値引き交渉をしていくのが効果的です。

ディーラーにはいくつか候補がある中で一番値引きしてくれそうな車種にしたい、というスタンスで交渉に臨むのがよいでしょう。

実際にはトヨタ・ホンダ・マツダのディーラーを回って実際に商品の見積もりを算出して貰った上で、最終的に再度トヨタに来訪して目標の値引き金額を目指していく形になります。

体力的にはきついかもしれませんがこれをやるかやらないかで値引き金額は大きく変わっていきますよ!

C-HRのLEDエディションのまとめ


C-HRのLEDエディションについてはいかがだったでしょうか?

実は2018年5月に廃止こそされてしまったものの、25,000円というお手軽価格でC-HRをゴージャスにするという意味ではかなり人気の特別仕様車だったのは間違いありません。

ちなみにLEDエディションでは「標準装備」の一つだったフロントドアハンドルのメッキ加飾ですが、残念ながら上級グレード及びベースグレードのLEDパッケージでは実装されていないんですよね…。

それだけでもLEDエディションはかなりお得感満載で惜しいような気がするのは私だけでしょうか?

以上、C-HRのLEDエディションについてでした。

最後までご覧いただきありがとうございました!

新型C-HRがほしい!

C-HRって良いですよね!

SUVは内装、外装共に
カッコいい
の代名詞です。

C-HRのそんなSUVの中でも発売当初から常にトップを維持し続けています。

やはり、
センシュアル スピード-クロス
のキーワードは伊達ではありません!

でも、いざ買うとなると…

  • 「やっぱり高いなぁ…」
  • 「頭金もない…」
  • 「値引き交渉がしんどいなぁ…」
  • 「ディーラー回りはやだなぁ…」

などなど、とにかく悩みがつきないんですよね…。

でも、この悩み、誰も相談できる人がいません。

C-HRの情報をネットで調べても、
車好きの友人に聞いても、
結局わかるのは車の性能くらいです。

家族に相談しても
結局言われる一言が
「今の車でいいじゃん」

違う、そうじゃないんだよっ!!(怒)

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