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C-HRのカスタムマフラーについての記事です。

実はカスタムマフラーについては以前に

  • 柿本
  • フジツボ
  • トムス

3種類を紹介しました。

今回は

  • ブリッツ
  • HKS
  • ガナドール

について紹介していきたいと思います。

今回のカスタムマフラーも、以前の紹介したマフラーに負けず劣らずかなり個性的ですよ!

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C-HRのマフラーのブリッツカスタムって何のこと?

引用:https://toyota.jp/c-hr/

ブリッツはチューニングパーツの企画、製造、販売を行っている日本の企業です。

トータルチューニングパーツメーカーとして広く知られています。

カー用品量販店でもBLITZのロゴを目にされたことがあるかと思います。

実は全国のカー用品量販店でも品揃えが多く、リーズナブルな価格で販売されています。

車高調キットやマフラー、ターボキットなどクルマを速くするためのパーツはもちろん、スロットルコントローラーやメーターなど、機能性を重視したチューニングパーツも幅広い車種で取り揃えています。

「電脳集団」と称されることもあり、電子系統パーツなどの最新の電子機器を新型車へ積極的に取り入れています。

ちなみにブリッツのC-HR用マフラーは

  • UR-SPEC VSR Quad
  • NUR-SPEC VS Quad

の2種類があります。

もちろん、どちらも「交換用マフラーの事前認証制度」に適合しているため、車検にも対応しています。

UR-SPEC VSR Quad

UR-SPEC VSR Quadでまず目が留まるのは、鏡面仕上げによる上質な輝きです。

外観のみならず、材質にはSUS304製ステンレスが使用されており、高い耐久性を兼ね備えたマフラーとなっています。

テール部には新開発のチタンカラーテールが採用されています。

このテールがレーシーなリアビューを演出しています。

さらにブリッツ独自の特殊塗装技術で、チタニウムの焼け色と遜色の無い鮮やかなブルーグラデーションがとても印象的です。

NUR-SPEC VS Quad

NUR-SPEC VS Quadは、VSR Quadに比べるとリーズナブルな価格で提供されています。

しかしそれでもSUS304製ステンレスが使用されており、高い耐久性を備えています。

上質なテールフェイスだけではなく、ノーマル部で低中速域のトルクを保持し、サイレンサー部では中高速の抜けを確保し、パワーアップに繋げています。

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C-HRのマフラーのHKSカスタムって何のこと?

引用:https://toyota.jp/c-hr/

HKSは静岡県に本社と工場を置く、大手の自動車部品製造販売会社です。

チューニングパーツを中心に、ターボチャージャーなどの過給機、マフラー、電子制御部品、サスペンションなどを製造・販売しています。

その他には、レース用エンジンの開発や超軽量飛行機用エンジン、天然ガス自動車用燃料供給システムの製造を行っています。

HKSは国内のみならず、イギリス、タイ、中国に営業拠点、タイに製造工場があります。

HKSはLEGAMAX Premiumというシリーズのマフラーを車種別に展開しています。

過去のシリーズであるLEGAMAXを進化させたものです。

LEGAMAX Premiumは各車ごとにリアビューにインパクトを与えつつもバランスのとれたテールデザインが特徴です。

テール、サイレンサー、パイプ部の主要な素材には、今やスタンダードになりつつある高品質のSUS304が使用されています。

消音材には、業界初の「Advantexグラスウール」を採用しており、消音効果や耐熱性を高めています。

また、2年・3万kmの保証も付いています。

HKSのC-HR用のマフラーは存在感のあるチタンテールを右側2本出ししているのが特徴です。

C-HRのデザインは独特ですが、非常にマッチしたものとなっており、スタイリッシュな印象を受けます。

また、こもり音も少なく、街乗りでの快適性を損なうこともありません。

アクセルを踏み込めば、うるさすぎない心地よい低音が車内に響きます。

HKSのマフラーの価格は以下の通りです。

LEGAMAX Premium ¥105,840 (¥98,000)

ハイブリッドモデルおよびターボモデルで同じシリーズからの展開となっています。

純正エアロにも対応しており、それを理由に購入されている方も入るようです。

また、保安基準よりさらに厳しい自主規制基準のJASMA基準や、2010年4月以降の加速認証に対応しており、車検も問題ありません。

C-HRマフラーのガナドールカスタムって何のこと?

引用:https://toyota.jp/c-hr/

ガナドールとは、株式会社マツ.ショウの自社ブランドの1つです。

ガナドールのマフラーには

  • バーテックス(Vertex)
  • パシオン(PASION)

の2つのシリーズがあります。

バーテックスは4WDやSUV向け、パシオンはハイブリッドカーやミニバン系向けのマフラーです。

ちなみにガナドールはマフラー以外にもミラーやアルミホイール、ナンバープレートボルトの盗難防止装置などのパーツも取り扱っています。

マツ.ショウではP.B.Sと呼ばれるパワー・ブースト・システムを開発しています。

P.B.Sが搭載されているマフラーは従来のものに比べて「馬力向上」や「燃費改善」の効果があるとも言われています。

ちなみにP.B.Sのマフラーノーマル車両を基準としてセッティングしているため、ノーマルの状態で使用することができます。

ガナドールのC-HR用マフラーは、バーテックス・シリーズのみとなっています。

※パシオンはありません。

もちろん、すべてのシリーズでP.B.Sが搭載されているため、「馬力向上」や「燃費改善」が期待されます。

C-HR用マフラーはC-HRのグレードやモデル、また、エアロパーツ付きか否かによっていくつかの種類に分かれています。

違いとしては

  1. ハイブリッドモデル向け or ターボモデル向け
  2. マフラーの本数が右2本 or 左右合計4本
  3. テール部がポリッシュ仕上げ or チタニウム製ブルー発色

の2×2×2の8種類のマフラーが用意されています。

それぞれの価格は

ハイブリッドモデル向けターボモデル向け
右2本左右4本右2本左右4本
ポリッシュ仕上げ¥63,000¥110,000¥73,000¥120,000
チタニウム製ブルー発色¥73,000¥130,000¥83,000¥140,000

となっています。

すべてのマフラーで新制度の車検にも対応しています。

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C-HRのカスタムマフラー(ブリッツ、HKS、ガナドール)のまとめ

今回は

  • ブリッツ
  • HKS
  • ガナドール

の3種類のマフラーを紹介しました。

どれもそれぞれのメーカーの拘りが詰まっていて魅力的でしたよね!

以上、C-HRのカスタムマフラー(ブリッツ、HKS、ガナドール)についてでした。

最後までご覧いただきありがとうございました!

新型C-HRがほしい!

C-HRって良いですよね!

SUVは内装、外装共に
カッコいい
の代名詞です。

C-HRのそんなSUVの中でも発売当初から常にトップを維持し続けています。

やはり、
センシュアル スピード-クロス
のキーワードは伊達ではありません!

でも、いざ買うとなると…

  • 「やっぱり高いなぁ…」
  • 「頭金もない…」
  • 「値引き交渉がしんどいなぁ…」
  • 「ディーラー回りはやだなぁ…」

などなど、とにかく悩みがつきないんですよね…。

でも、この悩み、誰も相談できる人がいません。

C-HRの情報をネットで調べても、
車好きの友人に聞いても、
結局わかるのは車の性能くらいです。

家族に相談しても
結局言われる一言が
「今の車でいいじゃん」

違う、そうじゃないんだよっ!!(怒)

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