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トヨタの人気SUVのC-HRの内装について紹介します。

C-HRといえば外装のデザインが独特でかっこいいのは有名ですが、内装のほうはどうなんでしょうか?

早速C-HRの内装の注目点と口コミなどを紹介していきましょう!

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C-HR(トヨタ)の内装で注目はココ!

引用:https://toyota.jp/c-hr/

C-HRの内装ですが、基本的なデザインはどのグレードでも同じで、曲線的なインパネや本皮を採用したハンドル・ステアリングの構成です。

ただし、シートやインテリアなどについては、グレードによって違いがあります。

C-HRのシートの違い

C-HRのSグレードではシート表皮はファブリックとなっています。

一方でC-HRの上位のGグレードではシート表皮は上級ファブリックで、ヘッドレストなどリコリスブラウンの部分には本革が採用されています。

また、3段階に温度調節ができるシートヒート(快適温熱シート)が運転席と助手席に標準装備されています。

その他、意外と気が付かない人もいるかもしれませんが、シートバックポケットも運転席側と助手席側に標準装備されています。

C-HRの車内イルミネーションライトの違い

C-HRではイルミネーテッドエントリーシステムとして、イルミネーションライトが採用されています。

Sグレードではルームランプのみの採用となっていますが、上位のGグレードではルームランプに加えて、フロントカップホルダーとフロントドアトリムアームレスト下部にブルーのイルミネーションライトが採用されています。

このイルミネーションライトは日中はそれほど目立ちませんが、夜間では一つのアクセントになってきますね。

C-HRの加飾パーツの違い

Sグレードでは、センターコンソールやサイドウィンドウスイッチべースはシンプルなプラスチック調の作りとなっています。

上位のGグレードでは、ピアノブラック調のパネルが採用されており、高級な雰囲気が感じられる作りとなっています。

C-HRの内装のその他について

ハンドルは全グレード同一の本革巻き3本スポークステアリングホイールとなっています。

また、シフトノブも全グレードで本革巻きとなっています。全グレードで本革が採用されているのは珍しいケースですよね。

また、上位のGグレードでは、ウィルス、カビや花粉などのアレルギー物質を抑え、また、お肌や髪の保湿にも良いと言われているナノイー(nanoe)が標準装備されています。

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C-HR(トヨタ)の内装の口コミを紹介!

実はC-HRの内装は口コミでも好評です。

実に8割の人が「良い」と評価しているんですよね。

しかし、逆にいえば残りの2割の人は残念ながらC-HRの内装に何かしらの不満を抱いていることになります。

ここでは具体的にどのようなところに満足しているのか、または不満を抱いているのか見ていきたいと思います。

C-HRの内装のここがイイ!という点

総合的に質感や装備が充実している点で評価されています。

まず、運転席を中心に非対称にデザインされたインパネ回りや、ソフトパッドを多用したインテリアの質感が好評です。

一言でいえば個性が強いインテリアということになるのですが、それに対して総じて良い評価が目立ちます。

また、

  • 前方の視界が広い
  • ドライブポジション、シフトレバーの位置が絶妙

など、運転席の評価はかなり高いです。

装備品についても、デザインが良いだけではありません。

  • ヒートシーター
  • LEDフォグ
  • 自動防眩インナーミラー
  • バックソーナー

などが標準装備されていて、それでいて価格面では抑えられていることも評価されています。

他にも

  • シートの質感がよい
  • オシャレ感がある
  • イルミネーションがオシャレ
  • ラゲージスペースと後席がフラットになるのがよい

など、C-HRの内装に対するプラスの意見は結構ありました。

なんとプリウスよりも内装がよい、なんて意見もあったほどなんですよね!

C-HRの内装のここがイマイチ…、という点

まずはインパネ周りについての意見から。

C-HRのインパネ周りはピアノブラックで統一され、ダッシュボード周りにソフトパッドが適用されているなど、一定の高級感はあります。

しかし、それでもハリアーに比べるとちょっと…、という声が結構あるんです。

ハリアーではその他にもステッチ加工やシルバー加飾が施されているため、これに比べると少し見劣りするのでは…、というわけなんですね。

また、シートに関してですが上位のGグレードでは

  • 上級ファブリック+本革シート表皮
  • 電動ランバーサポート(運転席)
  • 快適温熱シート(運転席・助手席)

が標準装備されています。

これ自体は問題はないのですが、下位のSグレードにはこれらが標準装備されていません。

しかもSグレードではオプションで付けることすらできないんです。

そのため、SグレードではGグレードと同様の高級感を後で取り付けることもできない、という不満があることも確かなわけです。

また、C-HRは車のタイプはSUVということになるのですが、車のサイズとしてはコンパクトカーに近いです。

そのため、荷室が狭く、大きいものを乗せようとしても収まらないことも多々あるんですよね。

まあ、C-HRのサイズを考えれば致し方ないところなのですが、やはり不満を持っている人も少なくはないというわけですね。

その他にも前方の視界の良さに比べて、後方の視界が悪いという意見もありました。

これはC-HRの後部座席窓とリアウィンドウの幅が若干小さいことも関係しているようですね。

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C-HR(トヨタ)の内装のカラーコードを紹介!オススメの色はこれ一択!?

ここでせっかくなので、C-HRの内装のカラーコードについて紹介しましょう。

C-HRの外装はモノトーンの8色展開、さらにツートンで8種類ありましたが、内装の人気カラーは一体何色でしょうか?

実はトヨタのC-HRの内装は「ブラック」「リコリスブラウン」の2カラーがあります。

ただし、C-HRの内装の色の違いはグレードから来ています。

具体的にはS・S-T/S“LED Package”、S-T”LED Package” は「ブラック」、G、G-Tは「リコリスブラウン」となっています。

C-HRの内装(ブラック)について確認!

引用:https://toyota.jp/c-hr/

S・S-Tグレードに使われているこのカラーは、その名の通りシンプルな黒です。

シートの生地の種類によって、若干の印象の違いはあるものの、どれもシンプルな男らしさを感じ取れます。

また、スポーティーなSUV車だけに、汚れが目立ちにくいのもやはり黒の特権ですね。

ブラックはファブリックの内装の生地と相性抜群です!

さらに、内装のシンプルなカラーコードを活かし、外装でツートンに挑戦してみるのもまたバリエーションが増えそうです。

C-HRの内装(リコリスブラウン)について確認!

引用:https://toyota.jp/c-hr/

C-HRのリコリスブラウンの内装色は、先ほども紹介した通り上位のG・G-Tグレードに使用されているカラーです。

ちなみに「リコリス」とは日本語で「ヒガンバナ」を意味します。

実は「リコリスブラウン」という色はトヨタではC-HR以外ではほとんど使われていないことが判明しました。

それだけにカラーの名前にもこだわりがありますよね!

ちなみにこのリコリスブラウンの内装ですが、実はツートンカラーを採用しています。

リコリスブラウンの写真をよく見るとシート、ドアの内側まで「ブラック」「リコリスブラウン」の両方が使われていますよね。

先ほどの「ブラック」に比べても高級な印象を受けます。

さらに、ギア周辺は光沢が目立つように作られており、S・S-Tグレードよりモードな印象を受けます。

さらにこのG・G-Tグレードはシートの表皮を、本革・上級ファブリックの2種類から選べます。

つまり、本革と「リコリスブラウン」によって、より洗練されたカラー、質感を感じることができるわけですね!

ちなみにGグレードの場合は内装がツートンなので、外装をモノトーンにすると落ち着いた雰囲気を醸し出すかもしれませんね。

C-HRの内装 どちらのカラーがおススメ?

C-HRの内装はブラックもリコリスブラウンもどちらもC-HRのスポーティーなイメージとうまくマッチしています。

また外装との組み合わせで考えるのも楽しそうですよね。

個人的には外装をモノトーンにして、「リコリスブラウン」に乗ってみたいですね!

C-HR(トヨタ)の内装のまとめ

C-HRの内装についてはいかがだったでしょうか?

C-HRは外装はもちろん、内装も評判がよいことが確認できましたね!

ただし、Gグレードを選ぶかSグレードを選ぶかで若干評価が分かれていましたね。

Sグレードはお安い価格で人気SUVであるC-HRを入手できる反面、いざ買った後で内装に物足りなさを感じる人がいるようです。

それだけによほどデザインを気にしない人でない限りは値引きをうまく使って最初からGグレードを狙っていくのが後々後悔しない選択肢となりそうですね!

以上、C-HRの内装についてでした。

最後までご覧いただきありがとうございました!

新型C-HRがほしい!

C-HRって良いですよね!

SUVは内装、外装共に
カッコいい
の代名詞です。

C-HRのそんなSUVの中でも発売当初から常にトップを維持し続けています。

やはり、
センシュアル スピード-クロス
のキーワードは伊達ではありません!

でも、いざ買うとなると…

  • 「やっぱり高いなぁ…」
  • 「頭金もない…」
  • 「値引き交渉がしんどいなぁ…」
  • 「ディーラー回りはやだなぁ…」

などなど、とにかく悩みがつきないんですよね…。

でも、この悩み、誰も相談できる人がいません。

C-HRの情報をネットで調べても、
車好きの友人に聞いても、
結局わかるのは車の性能くらいです。

家族に相談しても
結局言われる一言が
「今の車でいいじゃん」

違う、そうじゃないんだよっ!!(怒)

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