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C-HRのカスタムマフラーについて紹介します。

マフラーといえば、ガソリン車にはなくてはならないパーツの一つです。

もちろん、C-HRにもガソリンモデルはありますが、今の主流はどちらかといえばハイブリッドモデルです。

それだけにマフラーについては以前に比べてそれほど注目される機会は減ってきているような気がします。

しかし、やはりマフラーからの重低音、それにあの存在感は好きな人にとっては非常にたまらないものです。

そのため、おしゃれ目的でこのマフラーをカスタムする人も結構いらっしゃるのではないでしょうか?

今回は、

  • 柿本
  • フジツボ
  • トムス

の3種類のC-HRのカスタムマフラーを紹介します!

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C-HRのマフラーの柿本カスタムって何?

引用:https://toyota.jp/c-hr/

「柿本」は「カキモトレーシング」のブランド名です。

カキモトレーシングは、元レーサーの柿本由行氏が設立・経営する自動車部品製造会社です。

カキモトレーシングのスポーツマフラーの評判が非常に高く、過去には全国3位のシェアを誇ったこともあります。

今でも柿本のマフラーには多くのファンが存在します。

カキモトレーシングのロゴは「柿本改」です。

マフラーにもこのロゴがしっかりと刻印されていますよ!

カキモトレーシングのC-HR用マフラーは?

カキモトレーシングではハイブリッドモデル、ターボモデルのそれぞれに

  • Class KR
  • GT box 06&S

の2つのシリーズが存在します。

ちなみに価格(税抜)は

ハイブリッドターボ
Class KR\138,000\148,000
GTbox 06&S\65,000\90,000

です。

どれも2010年の加速騒音規制対応モデルとなっていますので、車検も問題なく対応しています。

Class KR

Class KRは柿本のC-HRマフラーでは上位モデルに位置づけられます。

性能・音・ルックスのすべてを高いレベルでバランスさせ、テールエンドに二重ディフューザー構造を採用しています。

ちなみにClass KRの二重ディフューザー構造は先代モデルからも受け継がれており、熱影響を遮断する重要な構造です。

また、左右ダブル出しの合計4本出しのテールは、ルックス面で強い印象を残します。

GT box 06&S

GT box 06&Sは、その砲弾型テールが特徴です。

スポーティーなリヤビューであり、チタンカラーテールが採用されています。

サウンドに関してはClass KRと同様にストレート構造のため、スポーティーなサウンドを実現しています。

Class KRは高級感が漂うモデルですが、GT box 06&Sは徹底して軽量化とスポーティさを追求しているモデルとなっています。

また、価格もClass KRの半額程度となっており、ビギナーの方でもスポーツマフラーを手軽に体験できるモデルと言えます。

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C-HRのマフラーのフジツボカスタムって何?

引用:https://toyota.jp/c-hr/

「フジツボ」は藤壺技研工業株式会社が生産する自動車パーツの通称です。

藤壺技研工業株式会社は自動車用マフラーや輸送機器の製造メーカーです。

藤壺技研工業株式会社では自社ブランドでの生産や、日産自動車など自動車メーカーとの共同開発なども手がけており、メーカオプションのスポーツマフラーなど純正品同等品としての販売もおこなっている会社です。

藤壺技研工業株式会社はチューニングメーカーとしてユーザーから圧倒的な知名度と信頼を得ており、クオリティ面においても高い評価を得ています。

フジツボのC-HR用マフラーは?

「フジツボ」のC-HRのマフラーはハイブリッドモデルとターボモデルでそれぞれ違うマフラーがラインナップされています。

ちなみに価格(税抜)は

ハイブリッドターボ
AUTHORIZE S\98,000
RIVID\65,000
AUTHORIZE S\120,000

です。

AUTHORIZE SとRIVIDがハイブリッドモデル向けで、AUTHORIZE Rがターボモデル向けということになります。

AUTHORIZE S

ハイブリッドモデル用の『AUTHORIZE S』は、排気系の効率がアップされたことで、パワーやトルクがともに向上されています。

しかしながら燃費への影響はなく、性能はそのまま維持されています。

ルックスの特徴は、左右出しのテールエンドにあります。

左右出しとは言いつつも、あえてセンターよりにレイアウトしていることで、非常に印象に残るルックスとなっています。

とても迫力があります。

C-HRは車高が高いこともあり、テールやサイレンサー部分まで確認できるところはプラス要素と感じます。

サウンドは控えめにセッティングされており、ジェントルなマフラードレスアップを楽しみたい人にもってこいのモデルとなっています。

RIVID

RIVIDは、砲弾サイレンサーを備えたモデルです。

C-HRのリアビューにスポーティーでスパルタンのイメージをプラスします。

ストレート構造の小型砲弾タイプのサイレンサーが、スポーティーなイメージをより強く与えていると思います。

テールエンドにはグラーデーションの発色加工が施され、サイレンサーボディにはヘアライン加工が施されています。

この加工により、スポーティーなイメージにスパルタンの要素が付け加えられています。

性能も中低速域の実用域トルクを確保しつつ、高回転域まで気持ちよく吹け上がるレスポンスを実現しています。

走りを楽しくするマフラーでありながら、見た目にもしっかりとこだわったマフラーとなっています。

AUTHORIZE R

実はAUTHORIZE Rは「AUTHORIZE S」と「RIVID」から少し遅れて登場しています。

AUTHORIZE Rは性能や品質については、従来のAUTHORIZEを踏襲しつつ、ターボエンジンの特性を踏まえ、音量やパワーに強いこだわりをみせているモデルになります。

音質はアイドリング時や一定速度で走行中はスッキリとしたサウンドが耳に心地よく、エンジン回転の上昇に伴ってスポーティなサウンドを奏でています。

それでいて強調しすぎたものではなく、ジェントル志向な印象があります。

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C-HRのマフラーのトムスカスタムって何のこと?

引用:https://toyota.jp/c-hr/

トムスは、トヨタ車の性能を引き上げ、より魅力ある車にチューニングアップするための自動車用品を企画・販売している企業です。

トヨタの公式チューナーの認定を受けており、オリジナルの部品を企画および開発し、さらには販売まで行なっています。

その他、レース事業やデザイン事業も行なっており、そこでのノウハウがオリジナルの部品にもしっかりと生かされています。

トムスのC-HR用マフラーは?

トムスはC-HR用マフラーとしてエキゾーストシステム「トムスバレル」と呼ばれるマフラーを販売しています。

ハイブリッドモデルで2種類、ターボモデルで4種類、合計6種類の展開となっています。

一番安価なもので、ハイブリッドモデル用の17400-TZX10が\151,200、一番高価なものでターボモデル用の17400-TNX52が\194,400です。

型式品番価格
ZYX1017400-TZX10\151,200
GX5017400-TNX50\162,000
ZYX1017400-TZX13\183,600
NGX5017400-TNX51\162,000
NGX5017400-TNX53\194,400

トムスのマフラーの特徴は?

トムスバレル全体の特徴としては、やはりトヨタ公式のチューナーであり、トヨタ車を熟知している点が挙げられます。

エンジン特性などを考慮しながら車種別に設計・開発が行われることは非常に大きなアドバンテージになっています。

C-HR用マフラーについては、ハイブリッドモデル、ターボモデルともに、エンジン始動時から低音が響き渡りますが、アイドリングが落ち着くとともに静音となります。

加速時は、エンジン始動時と同様に心地よい低音が響きます。

全体的に派手さはありませんが、上品なサウンドです。

また、外観については全モデル共通で4本出しとなっており、ハイブリッドモデル、ターボモデルのそれぞれにチタンテールとステンレステールのラインナップがあります。

チタンテールのカット部分には青いグラデーションが入っており、ステンレステールランプに比べ、より一層の存在感を放っています。

C-HRのカスタムマフラー(柿本、フジツボ、トムス)のまとめ


C-HRの

  • 柿本
  • フジツボ
  • トムス

のカスタムマフラーについてはいかがだったでしょうか?

どれも各メーカーの特徴が十分に発揮されていて魅力的でしたよね!

今回はC-HRのカスタムマフラーの中でもごく一部だけの紹介となってしまいました…。

他のメーカーのカスタムマフラーについてはまた改めて紹介していきますね!

以上、C-HRの柿本、フジツボ、トムスのカスタムマフラーについてでした。

最後までご覧いただきありがとうございました!

新型C-HRがほしい!

C-HRって良いですよね!

SUVは内装、外装共に
カッコいい
の代名詞です。

C-HRのそんなSUVの中でも発売当初から常にトップを維持し続けています。

やはり、
センシュアル スピード-クロス
のキーワードは伊達ではありません!

でも、いざ買うとなると…

  • 「やっぱり高いなぁ…」
  • 「頭金もない…」
  • 「値引き交渉がしんどいなぁ…」
  • 「ディーラー回りはやだなぁ…」

などなど、とにかく悩みがつきないんですよね…。

でも、この悩み、誰も相談できる人がいません。

C-HRの情報をネットで調べても、
車好きの友人に聞いても、
結局わかるのは車の性能くらいです。

家族に相談しても
結局言われる一言が
「今の車でいいじゃん」

違う、そうじゃないんだよっ!!(怒)

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